松本の ペンキ屋さん 壁 屋根 蔵 修理 リフォーム の エース・リフォーム

松本、安曇野、塩尻、東筑摩郡で雨漏り&色あせ&ガレージのサビでお困りの方!お任せください!

スポンサーサイト

--------(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  

 最近、ちょっと気になる事

2009-06-25(23:44)
画像 1754_R
最近、ちょっと気になる事、神様は字がうまくない。画像 2305_R
ミツバチが上から落ちてきて死んだ事。画像 2465_R
 田んぼのあぜ道でたむろするカラス。画像 1698_R
田んぼで何かをついばむ鳩。画像 1757_R
 日本各地で騒がれている空から落ちてきたオタマジャクシ。画像 2150_R
大方、オタマジャクシや小鮒(こぶな)をたらふく喰ったサギが何かに驚いて飛び立った時に喉の袋に溜まり過ぎたそれらが、ゲップとともに飛び出し落下したんじゃなかろうかと思う今日この頃。オタマジャクシはこの時期どこでもたくさんいるから何も不思議じゃない。これが秋とか冬にこんな現象が起これば不思議な事ですが。 by kimura
  
スポンサーサイト

 霧に包まれて

2009-06-23(00:51)
画像 2626_R
昨日の晴れ間も束の間、今日は朝から雨模様です。画像 2627_R
高原の森は濃い霧に包まれています。画像 2632_R
しっとりと涼しい空気が雨音と小鳥のさえずりの森を揺らしながらゆったりと流れてゆきます。画像 2635_R
浮世の垢を全て浄化してくれるような心地よさ。画像 2637_R
この森はある人が三十年かかって造った森なのです。山梨県は北杜市、八ヶ岳の中腹に在ります。 私の大好きな場所です。 by kimura  

 梅雨の中休み

2009-06-21(00:20)
画像 2620_R
 午前中は雨模様でした。午後は一変、蒸し暑い夏の日差し。画像 2597_R
山の緑も日に日に緑濃くなってゆきます。画像 2607_R
朱色も鮮やかにザクロの花が咲き始め画像 2613a_R
蝶のカップルも幸せの飛翔に興じています。画像 2608_R
今日一番嬉しかったのはこれです。桑の実です。ジャムにすれば美味いだろうなぁ。見てるだけで幸せを感じます。  by kimura
  

豊科の塗装現場です♪

2009-06-19(18:02)
外壁塗装です。
こちらは塗る前の全体写真。
離れて見ると綺麗なようにも見えますが・・・・
自宅 (1)_R
これ
やばいです。
自宅 (5)_R
家の中で長い間結露して、こんな風に外側にも影響が出てしまったのです。

でも今は、窓を替えたり、エアコンを付けたりして結露していないので、このまま塗装できるんです。
見た目はちょっとひどいけど、もう乾いているので大丈夫ってわけですね。

もし今も結露していたら・・・・・・って考えると、恐いです・・・。
塗装だけでは済まなくなってしまいますからね。
下塗り (2)_R
塗装だけで済むという事ですので、さっそく下塗りです!
結露のせいで出てしまった汚れも、真っ白になりました

そして中塗り。さらに白くなります
サコツローラーで模様も綺麗につきました。
中塗り (12)_R
次は1回目の上塗り。もともと白い家なので、イメージががらっと変わりますね。
おいしそうな、カフェオレ色です
6月17日外壁3回塗り (4)_R
完成が楽しみです。来週には完成して、足場も外れる予定なので、写真楽しみにしていて下さい

                                          以上、中槇でした  

塗装工事、始まります!!

2009-06-18(17:38)
こちらは松本市、K様のお宅です。
現状 (12)_R
全体写真では見えませんが、裏側(南側)にベランダがあるんですね。
このベランダの床の部分をまず塗ります。
トップコート_R
ところどころ剥がれて地が見えていたんですが、新築の様に見違えました
トップコート (5)_R
トップコートで済んで良かったです。
これ以上年数がたってしまうと、もっと大変な作業になっていたでしょう。
痛みの少ない、なるべく早いうちにお手入れすることが大事なんです
それにしても、キレイですね


そして次は、コーキングです。
コーキング切る_R
コーキングは、切って剥がすところから始まります。
見た目以上に、すっごい大変なんです
コーキング完了 (3)_R
でもさすが・・・・プロですね。完璧です。


そして今日、洗浄しました
おなじみのジョキンメイトを撒布したあと、写真のように高圧洗浄します。
洗浄 (1)_R
これから、いよいよメインの塗装工事に入ります。
職人さんが新築にしてくれますよ
ご期待下さい。 私も楽しみです
  

嵐の午後

2009-06-18(00:32)
画像 2561a_R
 17日、この日はムシムシと暑く、昼過ぎにはモコモコト大きな雲が湧き上がり怪しい雲行きです。塗装の現場も早めに切り上げ、雨に備えました。画像 2569_R
大町への帰路、いつもの撮影ポイントでシャッターを切っていると、時折雷鳴がとどろき、稲妻が雲を突き抜けます。  画像 2576_R     見る間に雨の壁がせまってきます。冷たい風も吹きつけます。画像 2579_R
来たー、まるで雨の衝撃波、ダウンバーストいわゆる下降気流、夏の日差しに温められた湿気を帯びた熱い空気が強烈な上昇気流を起します。それが上空の冷たい空気に冷やされ氷の粒になりどんどん大きくなります。上昇気流と氷の塊の大きさとのバランスが崩れると一気に氷は落ち始めます。その時上空の冷たい空気も一所に落ちてゆきます。落ちながら氷は溶けて雨粒になり地面に落ちます。もはやピントも合いません。画像 2584_R
ドッザーーーー、犀川堤防の砂利道が川のように流れて行きます。ニセアカシアの葉が激しく波打ちます。先ほどこの中にカラスの群れが逃げ込みましたが、大丈夫でしょうか?画像 2585a_R
嵐は物凄い勢いで南東方向に移動して行きました。中南部の各地で降ひょうや落雷の被害が出たそうです。お見舞い申し上げます。  by kimura
  

648キロ走りました

2009-06-17(09:17)
ennpou+(4)_convert_20090617165930.jpgennpou+(5)_convert_20090617170130.jpg

先日のお休みに走りました。家を出る時は行き先「茅野の立ち寄り湯」に行く予定でした。
諏訪に入るとお母さんの朝市に目を奪われ車を止め寄り道。
何を思ったのか富士山が見たくなり。山梨に「うん!さくらんぼ狩りが出来る」・・・
何処にも看板がない勝沼まで行けーい富士山は?見えない富士さんの近くまで行くか、と山中湖まで              002_convert_20080817154948 ennpou
ennpou+(1)_convert_20090617165302.jpg  山梨といえば「ほうとう」ですね曇り空でしたが蒸し暑い
この暑いのにまた熱いものを食べる私。少し汗をかいたから痩せたかな?
お腹も満腹。さあー何処へ?御殿場から東名に乗り焼津のお魚センターにennpou+(3)_convert_20090617165406.jpg    これ金目鯛 でっかいでしょ。信州ではめったにお目にかかりませんね1時間ほど回り、まぐろも買ったし浜松のうなぎも食べたいな。写真はありませんがうな重を頂いてきました。朝自宅を8時40分にで諏訪、山梨(勝沼、山中湖、乙女坂峠を越え静岡へ御殿場。焼津・浜名湖と廻って帰路についたのは11時40分なんとメーターをみたら648キロ我ながら驚きましたがはちゃめちゃな一日のドライブでした。30代の私には少し堪えました。

  

  真っ白になりました

2009-06-13(00:07)
画像 2522_R
 松本はNさんのお家、ヒビや穴を埋めます。画像 2528_R
下塗りは、弱った壁を微弾性のこの塗料がしっかり浸透して強化します。画像 2523_R
モルタルの壁のV字カットのヒビもしっかり埋めて下準備。画像 2524_R
壁がどんどん白くなって行きます。画像 2527_R
軒裏の漆喰面も美しくなって行きます。画像 2526_R
  これからまだまだ綺麗になります。これからがウォースペイントの技の見せ所です。期待していてください。    ・・・by kimura
  

ツバメが怖がる・・・

2009-06-12(23:29)
画像 2533_R
軒先にひらひらと紐のような物がゆらゆらと揺れています。画像 2534_R
これは、あるお家のツバメ除けのつもりだそうですが、どうも効き目がいまいちだそうです。紐の間をすり抜けて壁に巣をかけました。幸運を運ぶ鳥として歓迎する人もいますが、雛が落とす糞の処理に困っている方多いと思います。そこで、良い方法があるんです。画像 2531_R
青い棒が壁に立てかけてあります。画像 2530_R
竹さおでもOK,ツバメが巣を掛けそうな壁に立てかけるだけ。画像 2529_R
その時さおの先に必ず黒い靴下を被せて置きます。これだけなんです。なぜツバメがこれを恐れるかわかりませんが、とにかくこれが効いてツバメは近寄らなくなったそうです。皆さん一度試してみませんか?        ・・・by kimura
  

遂に現れました

2009-06-11(22:14)
画像 2494_R
 この朝は、雨がしょぼ降る北アルプス山麓です。画像 2521_R
昼を過ぎる頃にはこんなに気持ちの好い青空になりました。空気が澄んで日差しが肌を突き刺します。画像 2507_R
静かな谷あいの空き地のミツバチの巣箱の周りを働きものの蜂たちが賑やかに飛び交っています。画像 2500_R
会田川のせせらぎが呼んでいるように思えるのは私だけでしょうか?画像 2511_R
県道沿いのクヌギの木の幹に遂に現れました。コクワガタ、夏一番に現れるクワガタです。その次はミヤマクワガタ、そしてのこぎり、でも未だに天然オオクワガタは御目にかかった事がありません。今年こそは・・・・・・・・by kimura
  

歩きました

2009-06-10(18:16)
荵励j髷・(1)_convert_20090610171751 norikura
久しぶりに山を歩きました。一之瀬牧場から見た乗鞍です。余り日々室内にとじこもっているので、
たまに外に出ると気持ちもさわやかですね。荳企ォ伜慍+(2)_convert_20090610172916
一度一之瀬牧場を下り上高地に足を運びました。荳企ォ伜慍+(1)_convert_20090610172633
荳企ォ伜慍_convert_20090610172515
15年ぶりに上高地を2時間かけ大正池まで歩きました。学生時代に来た時より池も小さくなった感じでしたが、お天気も良かった事もあり、気持ちが洗礼された気になりました。皆さんもこれからの時期足を伸ばし山歩きはいかがでしょうか?  

築二十年以上のお家

2009-06-05(18:00)
6047492_R.jpg
 築二十年以上のこのお家これから綺麗にします。まずは足場を組んで高圧除菌洗浄で壁面を清めます。P6047478_R.jpg
古く弱くなって防水性が全然ありません。高圧の除菌剤入りの水が弱った塗装面を洗い流して行きます。6047492 (2)_R
 また軒裏の漆喰もカビやシミで汚れ、ヒビ割れもあります。P6047489_R.jpg
古い塗装膜が剥離しています。P6047488_R.jpg
洗浄の後、隠れていたヒビも現れました。6047492 (3)_R
Nさん綺麗にしますよ!見ていてください。  by kimura
  

 いよいよ上塗りです

2009-06-05(16:55)
CA340034_R.jpg
F様のお家の外壁塗装いよいよ上塗りをかけます。細かい所は刷毛で丁寧に塗りあげます。P6017412_R.jpg
一回目を塗った後よく乾かして、上塗り二回目でしっかり仕上げます。P6027426_R.jpg
汚れ止めの養生テープやビニールをはずすとさっぱりしましたね。P6027429_R.jpg
どうです、この艶、全体の完成写真は近くアップします。お楽しみに。 ・・・by kimura  

 西丸震哉記念館

2009-06-05(16:31)
画像 2360a_R
久しぶりに木崎湖にやってきました。湖畔は新緑の季節を迎え萌え上がっています。画像 2375_R
ここにも生えています。ニセアカシア、松本ではすでに散ってしまった花が、今頃満開を迎えています。湖の底を覗くと外来魚のブラックバスが泳ぎ廻っています。おかげで在来魚が激減しています。小エビの姿も見えませんが、目を凝らして見ていると見つけました。水底でうごめく小魚、黒い丸で囲ってみました。わかりますか?人間の目で探すのも難しい姿です。しぶとく生き残っていたんですね。画像 2330_R     そんなこんなで、いつものコースの最後に‘開いていれば‘私が立ち寄るお気に入りのカフェがあります。西丸震哉記念館です。名前の由来や詳しい場所はホームページ http://park20.wakwak.com/~snsl/nishimarukan/をご覧ください。昨年の春にオープンしたばかりです。4月から11月の金・土・日曜日が開店日。午前10時から午後4時半まで。画像 2327_R
私が、学生時代に出逢った本の作者、西丸震哉氏の関係書籍や氏が世界中探検して集めた品々を展示して居ります。私は氏の豪快無比な生き方や想いに一発で惚れ込み以来、氏の書籍を読みあさりました。昨年二十年ぶりに、このカフェに出逢った訳です。それもなんと家のすぐ近くです。画像 2325_R
館内は氏の書籍のための独特なタッチの直筆の挿絵や・・・画像 2321_R
収集品の数々が展示してあります。画像 2313_R
このカフェを運営されている方の息子さんは芸術家で、現在、敷地内で大型の作品を制作中です。その際に偶然地中より出てきた縄文時代の遺物を見せていただきました。普通の人が見ればただの石ころですが、言われて見ると確かに人の手で細工されたとしか思えない物ばかりです。何かの工房か作業場の後ではないかとの事です。作品のお披露目は7月18日から20日に予定されています。また、西丸震哉氏が8月15日16日に来館されます。おもしろいお話が聞けると思います。詳しくはホームページをご覧ください。  by kimura

  

 八百万の神々

2009-06-04(21:42)
アルプス2_R
春はまだまだ遠い二月、朝、東の山の遥か向こうより赤色に傾いた光が射します。CA34a_R.jpg
秋の朝、東の山の上に厚く垂れ込めた雲の間より、澄み切った空気を突き抜けてカラマツの森を燃えあがらせてまた、日が昇る。アルプス_R
初夏、田んぼに水が入り、安曇野は鏡の大地に変わります。三郷_R
冬には冷たい北風が頬を突き刺しても川_R
春には日差しが雪を溶かし、緑の葉を生い茂らせて花々は多くの生き物を育み有明_R
田んぼに流れ込んだ雪解け水は温まり稲を育てます田舎_R
この国は八百万(やおよろず)の神々の棲むところ田舎2_R
この大いなる自然と人間の営みに尊敬と感謝と畏敬の念を忘れずに過ごして行けると良いですねぇ。   ・・・・・by kimura
  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。